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梶原と宇野常寛[イベント動画]や内容まとめ!評論家激怒ツイッターで怒りを露わに。

ユーチューバーのカジサックことキンコン梶原雄太さんが評論家である宇野常寛さんとイベントで問題を起こしました。

そこで、今回は梶原雄太さんと宇野常寛さんとのイベント動画について見て行きましょう。

また、詳しい全貌についても内容を深く見ていけたらと思います。

いったい、YouTuberとして活躍しているカジサック梶原雄太さんが何をしてしまったのでしょうか。

1つずつ紐を解いて行きます。

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[イベント動画]カジサック梶原雄太と宇野常寛

事件は201922日に開催されたホリエモン万博で起こりました。

簡単に説明すると、カジサック梶原雄太さんが宇野常寛さんに対して、執拗に失礼な絡みをしたと思われるもの。

これに対しネット上では様々な声が上がっています。

梶原雄太と宇野常寛のイベント内容

梶原さんはあくまでも芸人としての仕事をしたと主張。

ホリエモン万博内のチャンバラ合戦運動会にて2人は共演しました。

その内容は、チームを率いて玉入れや綱引きを行うというもの。

しかし、ここで問題が発生しました。

カジサック梶原さんが芸人として宇野常寛さんにイジリをしました。

そこでの解釈が宇野常寛さんにとっては、イジメ同然だったとのことで、

「お前には軽蔑しか感じない」

とコメント。

以下ツイッターで宇野常寛さんが述べています。

そして、これに対してカジサック梶原さんは

「みんなが面白くなるためにした。」

とコメント。

しかし、気分を悪くしてしまった宇野常寛さんは会場を後にしました。

カジサック梶原の対応は?

これに対してカジサック梶原さんの所属事務所からは

「芸人として当たり前のことをしただけだから特に謝罪しない」

とコメント。

宇野常寛さんはこのような言動を弱い人やマイノリティに石を投げて自分を持ち上げることだと主張。

この、メディアに出て芸人と絡む以上芸人としては絡んで場を盛り上げたいだろうし、中にはいじられたくない人もいます。

しかし、今回の件ではいじられた側が気分を害するほどいじられたと感じている以上はカジサック梶原さんに非があったのではないでしょうか。

芸人はいじるのも大事ですが、相手が気持ちよく話題に入るようにエスコートしてあげるそんな役だと思います。

苦手な人には、察知してやめてあげるべきだったのではないでしょうか。

実際にカジサック梶原にイベント内で言われたこと

  • (宇野常寛のチームを見て)「弱そうだな」
  • 身体的な特徴へのイジリや人格否定
  • 宇野常寛のメガネが縄跳びの縄に引っかかり失敗すると、ジェスチャーを交えてモノマネしながらこき下ろすイジリ

芸人がいじる際によくあるような内容ですが、今回は執拗にが大きくあったのだと思います。

しつこいいじりは面白くもなんともないですよね。

ですが、実際の現場は宇野常寛さんが自分の思い通りにならず駄々をこねていたんだとか。

この動画に対して宇野常寛さんはコメント。

「僕の告発を根にもったカジサックとそのファンが、昨晩イベント当日の動画を自分たちに有利なように編集して拡散をはじめました。そのことで、僕の側も悪いと印象操作することが狙いだと思います。動画は前後を切りとられ、まるで僕が梶原のノリを喜んでいるかのような印象に編集されています」

宇野常寛のイベントに対する声

宇野常寛さんはいじめ同然だったと主張。

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カジサック梶原と宇野常寛のイベントまとめ

今回は梶原雄太さんと宇野常寛さんの騒動について見て行きました。

カジサック梶原さんも謝って、いじりはもう宇野常寛さんにしないと決めてやるのが一番いいのではないでしょうか。

場を盛り上げる役の芸人としてはいじりは譲れないものもあるでしょう。

実際にお客さんも動画内容で笑っていますからうまいいじりだったのは確かです。

ですが、不快に感じている方がいる以上は下手ないじりだったことは確かですね。

今後の展開がどうなるのかまた何かあれば追記して行きたいと思います。

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